このゆびとまれ!
例の自慢のともだちから下記のような案内をもらいました。
絶対すてきな催し。バレンタインの夜にもってこい、かどうかは....
以下、引用
来たる2月14日(火)、渋谷アップリンクファクトリーにて、
寮美千子×門坂流 朗読幻燈会 を開催します。
http://www.uplink.co.jp/factory/log/001020.php
門坂流の細密版画を拡大投影、
その光の中で、寮美千子が自作『楽園の鳥』を朗読します。
主催はアップリンクファクトリー。
プロデューサーは、水戸芸術館の元名物学芸員であり、
現在は映像プロデューサーとして活躍中の鈴木朋幸氏。
昨年の泉鏡花文学賞の受賞を記念して企画してくださいました。
午後6時半開場、7時開演。
ワンドリンク付 1500円。
アップリンクファクトリー地図
http://www.uplink.co.jp/info/map.html
詳細はこちら
http://ryomichico.net/bbs/planets0010.html#planets20060111195629
事前申込みは必要ありません。
「文化・芸術」カテゴリの記事
- このゆびとまれ!(2006.02.08)
- 旧交?と邂逅 その2(2005.11.30)
- 旧交と邂逅 その1(2005.11.28)
TrackBack
TrackBack URL for this entry:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/62342/8560778
Listed below are links to weblogs that reference このゆびとまれ!:

Comments
ヴァレンタインには、渋谷に来てくださってありがとう。おかげさまで、しっとりと大人の雰囲気のいい会になりました。コンサートって、やっぱり観客と舞台とでつくるものだなあって、つくづく感じました。あんないい雰囲気の中で朗読できたわたしは幸せ者です。つまり、すてきな友がいるってことだよなあと、幸せをかみしめています。こんどこそ、ゆっくり会おうね! といいつつ、本日の深夜バスで奈良です。戻ったら、また!
Posted by: 寮美千子 | February 20, 2006 at 02:34 PM
美千子 さま
あなたが「このごろ思いがけずシーンとしていて、構えていたのに声がかからない」みたいなこと言ってたら、会場から「奈良にずっといるからだよ」っていう声があがったの、聞こえた?
一理あるかもね。でも、そうやってゆっくり? じゃなくて忙しく? 奈良に行けるの今のうちだとわたしは思います。
あったかくなったら、外で朗読の会なんかもいいね。
Posted by: みしゅねこ | February 20, 2006 at 05:59 PM